IE9ピン留め
手帳にスケジュールがたくさん入っていたり、

そつなくこなしながら、

もう一歩、これといった、成果がでない場合は

意識的に○○することが薄くなっていることがあります。


それは「決める」こと。

意識的に決める。


スケジュールを意識的に決めてみてください。

流れや動きが変わって

自分にとって、いい方向が見えてきますよ。^^
# by nu21 | 2009-09-03 14:03
起業したてのころは

ほんとうにたくさん、読みました。

もちろん、現在も、朝はだいたい1時間は本を読みます。


最近は、あまり読みたい本がないというか、

欲しい情報が、本から得られないものばかりで、、


今は違う方法で、情報を得ています。



そんな中、「マネープログラム」の本を深く読ませていただいています。


本は、20分もあれば読める、薄いものです。
すでに何度も読みかえしました。

でも、一行一行が深いので



ひとつひとつ

ワークをしながら状態で読みかえしています。

すでに1か月。


お金の取扱も、

人間関係も、


ニュートラルな状態で取り扱うという内容です。


・お金に必要以上の意義づけやパワーを与えてしまっていませんか?

・お金で人やことをコントロールしようとしていませんか?






自分にとってお金とはなにかを、深く見つめさせていただきました。

そろそろこの本からの学びは終わりそうです。



ありがとうございました。







# by nu21 | 2009-08-27 16:51


**中小企業経営の栄養素セミナー2009***



昨年の
「逆転のキーワードは未常識」をテーマにおこなわれた中小企業経営者セミナーがとても好評でした。

テーマにそって各講師のみなさんに話していただき
とてもレベルの高いものになりました。


ということで


今年も、「逆転のキーワードは未常識Ⅱ」で開催されます。


特に、今年の講師陣で私が注目させていただいている講師は

株式会社寺子屋モデルの山口さんの話です。


~現代に蘇った寺子屋~
この寺子屋モデルをつくった動機がすごいです。

山口さんは大手企業の次期社長とも言われた方らしいですが、
海外支店仕事をされているときに後進国の子供たちの目の輝きがあることに気づきます。日本に帰ってみると豊かなはずの子供たちの目に輝きがなく、これからの日本の将来に不安をいだきました。
日本人としての誇りを持てる教育が必要、
子供たちにいいひな形のこんな大人になりたいという姿を伝える必要がある、

そして現在
日本の偉人達の生き方を、子供幼稚園から、企業のセミナーまで行っています。

そんな活動の内容を今回聞くことができるので楽しみにしています。



http://www.venture-fukuoka.com/03digest.html



日時:10月3日・10日 9:00~16:40
定数:300名
回数:全2日
受講費:3,000円

主催:福岡大学産学連携セミナー

申込
http://www.venture-fukuoka.com/f_mail/f_mail.html
# by nu21 | 2009-08-25 16:08
ここ数年、女性の起業家が増えてうれしいかぎりです。

普通のOLが起業して活躍されるのも素敵です。


そのような方たちを応援したいと思っていますが、

たた問題があるようにみえけられます。


*今回は、自分をグランディングして見せていくことを
デザイナーや他の仕事をするかたかたちとの関わりで、
起きること。。。
あらかじめ知っておくとスムーズな情報を掲載いたしますね。


そのうちのひとつが

「著作権」の理解のしかたです。


自分(自分の会社)がお金をだしたから、著作権が自分(自分の会社)のものになると誤解されている方が多いですね。


その多くは、平たく言うと

「著作権」と

「使用する権利」を

混同しているのです。



女性起業したクライアントが、お金をだしてデザイン「チラシ」や「WEB」を制作してもらったとしましょう。

では、質問です。

質問:「クライアントは著作権を自分のものにできるでしょうか?」


答えは「NO」です。

得られるのは「使用する権利」なのです。


それは、一定の期間なのか、永続的なのか。
などなどの使用権利なのです。


だからといって、デザイナーが勝手に他のクライアントにデザインチラシやWEBを売るということはありません。


著作権には著作隣接権というものがあり、著作者以外勝手にデザインを変えることはできないものなのです。



では、

もうひとつ、質問です。


質問:自分が購入したすてきな絵画を、チラシに使いたいと思った。では使用してもいいのか?


答え:「NO」です。

絵画の著作者に確認をとり了解を得たのなら使用できます。
そして
近年亡くなった画家の場合は了解の取りようがないですが、著作権利の守られている期間は勝手に使用することができません。

# by nu21 | 2009-08-25 14:00
自分ブランド力のベースは

「普通力」と感じるこのごろです。



自分の普通を感じる力です。

自分が安心して普通でいられる場所の確保

そして

その普通を深く感じること。




個性って実は作るものでなく

普通ににじみ出てくるものなんです。




自分って個性的なんですというひとで、本当の意味でいい個性的な人はあまり見ない。

その場合は奇をてらっているように思う。


むしろ、

私は普通で…といっている人のほうに、魅力的な個性を持っている場合も。


個性は隠してもにじみ出てくるものです。

同じことをしても隠し切れないものです。

それが個性。


人間の顔は同じようなパーツだけど、ひとりひとりをきちんと認識できるでしょう。

そのようなものが個性なのです。



# by nu21 | 2008-05-30 21:53
“「伝説の社員」になれ!”

土井英司氏が交流会にこられました。

32才、
なかなかの方でした。
話は後半しか聞けなかったのですが、
会費の元をとった気がします。


“「伝説の社員」になれ!”の著者


よくある自己啓発系のイケイケ内容ではなく、
そして夢を売る系でもなく、
でも、
なにか心の純粋さと潔さをもって
するどい視点は面白いです。

会社員でなくても、経営者でも、面白い内容です。

自分への付加価値のつけ方、
自分マーケティングの考え方、
などを紹介している。
# by nu21 | 2007-06-06 22:25

昨日はイールのあんずさんにお会いしました。

いつもながら、
すばらしい前向きなご発言、すごいです^^
いつも時間が足りなくなるくらい、話が盛り上がります~


やり手のOLさんあんずさんが立ち上げた「イール」が
今年も、ムギさんをお呼びしてイベントをします。

“やり手のOL力”を身につけたいかたは
ぜひ一緒に活動されたら力がつくなあ~と、思います!!!

イールは
「目標達成の会」でその手法やとらえ方などなどを体得し
自分の夢を実現する力を身に付ける会だそうです。

実力ある女性が増えることは
会社が活性化していいですよね~^^



イール
http://happytown.orahoo.com/ir_goal/
# by nu21 | 2007-05-31 12:38

今日は、

ユニバーサルデザインを提唱されたロンメイス氏と5年活動された
ユニバーサルデザインセンター(アメリカ)の中心的リーダーの
リチャードダンカンさんの同時通訳の日本初のワークショップに参加してきました。


自己紹介も英語でしました~;;
ワークショップは面白かったですが、
今の日本のバリアフリーや共用品の内容などなどは、
すでに、世界TOPレベルなのだな~と再認識。


なぜ日本がTOPレベルなのか、その理由は
この内容に関して産学官における関係がいいこと。
国も一緒に
民間企業も、
業界団体
そして
ボランティ団体のネットワーク

これらの関係が、動きが
他の国より、格段にいいからなんですね。
日本人ならではの長所のようです~^^
# by nu21 | 2007-05-26 02:35

~~思いは、形になる~

ある女子大生がテレビの特集で、耳の聞こえないお母さんが子どもと手話で話している番組を見た。

その時、彼女は「すごい!!これを本にしたいな~」と漠然と思った。

そして、手話を勉強していた。



セミナーや出版をしていた会社のTOPに面白い子がいるからとある人から面接をしてとすすめられた。それが女子大生だった彼女。

なにがしたいのか?と社長が聞くと
「手話の本を作りたい」と答えたが、うまく伝えられなかった。
でも、社長は「では、ためしに、私の友人が来るので、手話をしてくれ」と伝えた。

社長も多少手話ができるのだが、
そこに現れた人をみて彼女は驚いた
それは
テレビでみて衝撃をうけたあの親子だったのだ。

その後、3ヵ月後原稿ができあがり本になる。


そう、この本は

高校の時に耳が突然聞こえなくなった女性カリンさんが、大人になり、結婚し健康な子どもソラ君が生まれ、その子どもとの、コミュニケーションの手段に手話を使った内容が、分かりやすく書かれています。


子どもは、親が耳が不自由ということを4ヶ月ころからきちんと認識していたという。
泣く時は我慢して、わざわざ親の目の前に行ってから泣くのだそう~~。(親が耳が聞こえないので目の届かないところで泣いても意味がないと悟ったそうだ)
ベビーサインという本もアメリカから出ましたが、赤ちゃんは言葉よりも手を振るなどのようなサインを早く使えるようになります。

小さな子ども時から、手話を覚えると
例えば、言葉の不自由な子どもともコミュニケーションがとりやすくなり、世界が広がりますね~~^^



カリンとソラのページもご覧下さいませ、、。
ソラ君の小さな手の手話がみれます~^^

ちくま社
http://www.chikumashobo.co.jp/new_chikuma/ 【カリンとソラの手話な日常】




今日は、東京からお客様をお迎えしました♪
この本を出版した会社のTOP
助産施設の話や障がい者の自律の成功例などいろいろと
お話させていただき、そのあたたかなエネルギーに包まれました~

「0歳からの手話」の本の出版にまつわるお話
本当に、いろいろな人が繋がって
出来るべくして、出来た本だった~~~

この本は、各地の幼稚園などでも使われているそうです♪





0歳からの手話 (単行本)
UDジャパンユニバーサル手話編集部 (編集)

共用品九州でも取り扱っております~


出版社/著者からの内容紹介
 手や表情をたくさん使って伝え合う手話を親子の対話に取り入れ、もっと楽しく豊かなコミュニケーションをきずいてほしい。手話を知ることで、聞こえない人と出会ったときにも、自然にコミュニケーションできるような優しさが広がれば、どんなにすてきな世の中になるだろう。ユニバーサル手話シリーズ1『0歳からの手話』は、こんな思いを込めて大切に作った本です。
 手話の基本がわかるのはもちろん、手話の輪から広がる様々な方々の活躍の場やナマの声をふんだんに盛り込みました。
「この本を読んでいたら、おなかの赤ちゃんが動きだした」
「子供の気持ちがわからなくて、不安でたまらなかったけれど、この本を読んでそういう気持ちは私だけではなかったんだと安心しました」
「手話って、イメージ豊かな言葉なんですね! 子供と一緒に覚えられて、うれしいです」
本を読んで下さったみなさまからこんなお便りが届くようになりました。
 多くの方々の目にふれ、優しい気持ちや、柔らかい心を育む1冊になってほしいと願っています。

内容(「MARC」データベースより)
手話は手の動き、表情でいっぱい気持ちを伝える言葉。言葉にならない赤ちゃんの気持ちを知るために、手話でコミュニケーションをとる方法を紹介。聞こえない人も聞こえる人も、みんなで話せるユニバーサルな手話を目指す。

# by nu21 | 2007-05-25 03:22
13日 母の日

今日はいい天気~でした。

そういえば、
写真をとっておかないと、と、仕事を思い出し、
能古島のレゲエに行ってきました。

半数以上は外人ばかり~~
そして、なんと昨日お会いしたホクレア号の方がたも
船で乗り付けて遊びにきていました。

ここは日本??というくらい英語が飛び交う浜辺でしたよん。。。

このレゲエの踊り、夜まで続きます~~

レゲエ好きの人にはたまらないでしょうね^^














# by nu21 | 2007-05-15 23:45